優しさと「新型コロナワクチンのデマ」

最近よくいろいろなメディアで言われています。「新型コロナワクチンに関するデマを信じないで下さい」と。今日も会社の出勤時に車の中でNHK第1ラジオを聴いていましたら、なんとか大学のエライ女医さんが「デマを信じないでみなさんワクチンを接種してくだ…

優しさと「来年分の新型コロナワクチン」

ワクチン接種で盛り上がっていますね。ところで来年分のワクチンはもう確保されているんですかね?これだけ出遅れた日本ですから来年のこともしっかり考えていることだと思います。新型コロナワクチンで抗体ができたとしても終生免疫ができるわけではないで…

優しさと「新型コロナワクチンやっぱり効かない?」

やっぱりコロナワクチンは効かないんですよね。ワクチン接種率の高いイギリスでも、イスラエルでも今月に入ってから感染者がどんどん増えてますもんね。イスラエルなんて世界で一番接種率の上昇スピードが早いと鼻高々に自慢げな態度をとって、マスクなしで…

優しさと「コロナワクチン接種と解熱剤カロナール」

やっぱりどう考えてもおかしいと思うんですよね~。新型コロナワクチン接種による副反応出現時に服用するための解熱剤「カロナール」を、接種前にあらかじめ接種者に処方する医師が多く見受けられますが、おかしくないですかねえ?医師によっては「接種直前…

優しさと「新型コロナワクチンと12歳」

いよいよ新型コロナワクチンを12歳の子供たちに打ちましょう!という段階に入ってきましたね。強制的ですね。子供にはワクチンを打つ、打たないという意思はありませんからね。すべて親、大人の判断です。子供自身に選択肢はありません。本当に可哀想です…

優しさと「新型コロナワクチンと若い女性の抗体量」

今日のテレビで、新型コロナワクチン接種による抗体産生量に関するニュースを報道していましたね。千葉大学病院での調査結果だそうです。2回接種した病院職員1774人について、ほぼ全員で抗体量が増加したとのことです。特に若い女性で増えやすい傾向だそうで…

優しさと「新型コロナ予防接種と解熱鎮痛剤のカロナール」

新型コロナワクチンの接種がすすんでいますね。強制的ですが。最近、私、気になることがあります。気になるというか、「それって、おかしくね?」と思うことがあります。それは、新型コロナワクチンを接種したあと、発熱や注射部位の痛みなど、副反応が出現…

優しさと「新型コロナワクチンは重症化を防ぐ」本当に?

「ワクチンを打てば軽くすみます」「重症化を防ぐことはできます」これって、絶対にウソだと思いませんか?絶対にウソだと思うのです。ウソでないにしても、いわゆるエビデンスやらデータなるものは存在しないのではないかと思うのです。私は以前からこのこ…

優しさと「新型コロナと人類の家畜化現象」

新書を2冊購入しました。「手を洗いすぎてはいけない~超清潔志向が人類を滅ぼす~」(藤田紘一郎著:光文社新書)と「人体常在菌のはなし」(青木皐著:集英社新書)。まずは「手を洗いすぎてはいけない」を読み始めました。この本は2017年12月に上梓され…

優しさと「小林よしのり脳」

「コロナ論3」(小林よしのり著:扶桑社)を読み終えた。とても楽しい時間だった。「コロナ論3」を読む時間、それは私の至福の時、悦に入る一時。楽しすぎて早く読んでしまいたい衝動に駆られるが、早く読めばそれだけ早く楽しい時間が終わってしまう。し…

優しさと「新型コロナと抗体依存性感染増強現象とサイトカインストーム」

新型コロナのワクチンを接種する→抗体ができる→新型コロナウイルスに感染する→抗体依存性感染増強現象が起きる→サイトカインストームが誘発される→ 死ぬ。このようなストーリーが現実化することはないのか?20年近く前に流行したSARSの時もそうだった気…

優しさと「新型コロナの接触感染とCDC」

「接触感染においては、インフルエンザウイルスやノロウイルスよりも、新型コロナウイルスの方がよっぽど弱いウイルスです」アメリカCDC疾病対策センターが医学雑誌「サイエンス」にこのような論文を発表しましたね。先日新聞にそういう記事が載っていま…

優しさと「かかりつけ医と新型コロナワクチン個別接種」

いよいよ始まりました。というか、やっと始まったというか。私の職場の近所にある内科のクリニックさん。新型コロナ予防接種の個別接種が今日から始まりました。65歳以上の高齢者ですね。その町の場合、個別接種は、まずクリニックに電話して予約をとる。そ…

優しさと「新型コロナとアルコール消毒」

「コロナ論3」(小林よしのり著:扶桑社)を読んでいる。そこに三浦瑠麗氏と小林よしのり氏の対談が掲載されている。その中の小林よしのり氏の発言「わしはアルコール消毒液が置いてあっても、強制されなきゃ絶対に使わない」に大笑いしてしまいました。私…

優しさと「コロナ論3」を買った!

「コロナ論3」を手に入れた!最高!テンションマックス!「コロナ論3」の発売を知ったのは最近のこと。19日が待ち遠しかった。昨日も「もしかして前日に本が入荷されていて発売されているのではないか?」と思い、愛車を走らせ本屋さんへ。すると店員さん…

優しさと「新型コロナワクチン接種の順番と医師」

うちの近所にある内科のクリニック。昨年の緊急事態宣言の時あたりから町の要請で発熱外来を開設。車40台くらい入る駐車場の一角に2棟の小さなプレハブを建てた。近隣の診療所、クリニックの医師たちが風評被害を恐れて発熱した患者を受け入れないこのコロナ…

優しさと「コロナ脳~日本人はデマに殺される~」

漫画家小林よしのりさんと京都大学准教授宮沢孝幸さんの共著「コロナ脳~日本人はデマに殺される~」を読みました。相変わらず的を射た内容でとても素敵ですね。最高です。小林さんの著作「コロナ論」「コロナ論2」でもいろいろなことを学びましたが、今回…

優しさとマスク義務化

先日の民放テレビで日本維新の会の橋下徹さんが「マスク義務化することは簡単でしょ」と声高におっしゃっていましたね。でも国民のみなさんは、あえてマスク義務化しなくても大人しくほぼ全員がマスクをしていますよね。それでもこれだけ新型コロナウイルス…

優しさと「新型コロナと夜の街、そして昼の街」

今日ですね、数年ぶりに回転寿司に行ったのです。ちょうどお昼時だったので、すごい混みようでした。黄金週間なので当たり前ですね。とてもにぎやかです。老若男女。そりゃ、楽しいですよ。コロナ禍のストレスを忘れて子どもも大人も大はしゃぎ。店内は飛沫…

優しさと「新型コロナワクチンと人殺し」

私は新型コロナワクチンを接種しない。そう言うと、まわりの人は「この人、変わっている」という目つきをする、そうしないまでも心の中では、そう思っているという素振りを少なからずする。そういう時に私は問いかける。「なんでワクチン接種するの?」その…

優しさと「命を守る行動を!」という「殺し」文句

また緊急事態宣言ですね。ほぼ強制的な営業自粛命令を受けている事業者と、そこで働く従業員の方たちがとても可哀想。また去年以上に自殺者が増えること間違いなしですね。昨年は女性の自殺者数が平年を数十%も上回ったみたいですね。今年はさらに増えそう…

優しさと「新型コロナワクチン予防接種の緊急情報」

私の同僚の奥さんは看護師。30代。新型コロナワクチンの予防接種の2回目直後に39℃の発熱、ひどい倦怠感と頭痛でダウン。同じく私の友達の看護師。54歳。1回目の予防接種から接種場所の打撲痛とひどい倦怠感あり。今回2回目の接種後に37℃~38℃の発熱と頭痛…

優しさと優しさ・・・

人間、どこまで優しくなれるのだろうか。本を読みながら考えた。

優しさと「心づくし」

「もの思う葦」を読んだ。太宰治。優しい人なんだと思う。優しい人はみんな死んでしまう。私は死んでいないので、まだまだ優しさが足りないということになる。恥ずかしい。

優しさと物書き

本をいっぱい読むと、それだけ人の気持ちを知ることができる。登場人物の心の動き、心理状態を疑似体験できるから、現実の社会にあてはめて、周りの人たちの気持ちも少しは理解できるようになると思う。書くことはどうか?文章を書くと自分という人間を知る…

優しさと肥える

天高く馬肥ゆる秋。秋の空は高い。青空に浮かぶ雲を見上げる。そして身の回りには美味しい食べ物がいっぱい。馬ばかりではなく私も太る。今は飽食の世の中。ではなくてそれ以上に食べ物を大量廃棄する世の中。反省しなくてはいけない。食べ物を無駄にしては…

優しさと楽しい職場

職場の人たちが明るいと仕事も楽しい。一人ひとりが楽しい思いで仕事ができればいいなあ。どんなに忙しくても一緒に仕事をする仲間がみんな楽しければやりがいを感じる。人が集まるといろいろな人間関係が生まれてギクシャクすることもあるけれど、そうなら…

優しさと持久走

持久走は苦手である。ここ数日、一気に気温も下がって来た。それで思い出すのが学校の体育の授業でこの時期になると必ずやる持久走である。だいたい冬になると開催されるマラソン大会に向けての練習だ。小学校の時から徒競走、つまり短距離走は得意で運動会…

優しさと嫌味

嫌味のない文章を書きたい。向田邦子さんのエッセイのような。楽しくて、笑えて、少し切なくて、それでもホッとするような文章。誰も傷つけることのない優しい文章。私の日記もあと2ヶ月足らずで2年になる。今までの文章を読み返してみると、なんと嫌味の多…

優しさと人文学

10月15日の朝日新聞「新型コロナ 『できない』から始めよう」という記事で、京都大学教授、出口康夫さんがおっしゃっていた。「人文学は、よりよき未来、あるべき社会に向けて、効率化の一元支配に反撃する最後のとりでです」と。記事の内容は私には難しくて…